
シノビストライカー(シノスト)における、最強忍術編成を紹介しています。スキル(忍術・奥義忍術・変わり身の術)のシナジーの高い組み合わせや評価を掲載しているので、スキルをカスタマイズする際の参考にしてください。
最強ビルド編成の攻ノ型
旗取特化編成【攻】
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 瞬身の術 | ![]() 飛雷神の術 | ![]() 高速移動 | ![]() 別天神 |
旗取合戦における、旗の回収と帰還を完遂することに特化した編成です。飛雷神の術式付きクナイを中継地点へ設置しておくことで、敵陣から旗を回収した瞬間に安全圏まで瞬間移動する戦術をとれます。瞬身の術による高速移動に加え、別天神で味方全員を写輪眼状態にできるため、敵の妨害を回避しながら安全に旗を持ち帰る確率を大幅に高められます。機動力を活かし、単独での旗奪取を狙う際に極めて有効な組み合わせです。
雷遁縛り編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 雷切 | ![]() 地獄突き 一本貫手 | ![]() 雷遁・ 影分身の術 | ![]() 雷遁・ チャクラモード |
すべての忍術を雷遁で統一した編成です。地獄突き一本貫手で敵の防御力を下げ、雷切で追撃する連携が非常に強力です。この編成の核となるのは雷遁・チャクラモードです。発動時に忍術のクールタイムが回復するため、間髪入れずに再び雷遁忍術を叩き込むことができます。
さらに、雷遁系の忍術や忍具の威力を大幅に引き上げつつ、自身の性能も強化できるため、爆発力のある攻めが可能です。奥義自体の回転率も高く、雷遁の強みを最大限に活かして戦況を圧倒できます。
屍骨脈猛追編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 瞬身の術 | ![]() 鉄線花の舞 | ![]() 九尾・纏衣 | ![]() 早蕨の舞 |
高い機動力と攻撃力を活かし、敵を猛追するインファイト特化型の編成です。瞬身の術で懐に飛び込み、近接戦で圧倒する攻撃的な戦法を得意とします。1on1での制圧力は非常に高く、鉄線花の舞は状況に応じて範囲攻撃と突進攻撃を使い分けられるため柔軟な立ち回りが可能です。早蕨の舞は広い攻撃範囲を活かし、乱戦時に大勢の敵をまとめて巻き込む役割も果たします。
最強ビルド編成の射ノ型
旗取特化編成【射】
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 秘術・千殺水翔 | ![]() 火遁・ 灰塵隠れの術 | ![]() 魔鏡分身の術 | ![]() 蒸危暴威 |
旗取合戦における、旗の回収と帰還を完遂することに特化した編成です。敵陣地の旗奪取中は、秘術・千殺水翔で接近する敵をカウンターで退けられます。回収後は火遁・灰塵隠れの術で地中に潜り、高速移動での離脱が可能です。奥義忍術の蒸危暴威は発動中も自身が自由に動けるため、蒸危暴威で敵を妨害しつつ安全に旗を持ち帰れます。
輪廻眼編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 天手力 | ![]() 天照 | ![]() 九尾・纏衣 | ![]() 赤秘技・百機の操演 |
陣取合戦や旗取合戦における、自陣防衛に特化した編成です。防衛地点に忍具「封印札・欺」という地雷を仕掛け、天手力で視界内の敵と自身の位置を入れ替えることで、強制的に地雷を踏ませて大ダメージを与えます。
敵の体力を約9割削れるため、リーサルは天照を使用しましょう。天照の黒炎は標的の足元に生成されるため、地雷で怯んだ敵に確実にヒットし、ほぼ確実にダウンを奪うことができます。防御と反撃を両立させたカウンター性能の高い組み合わせです。なお、「封印札・欺」を未所持の場合は、天照を秘術・千殺水翔に置き換えて運用してください。
火遁縛り編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 火遁・炎弾 | ![]() 火遁・鳳仙花の術 | ![]() 緊急回避 | ![]() 火遁・大炎弾 |
すべての忍術を火遁で統一した編成です。各術の威力は控えめですが、高い回転率を活かした継戦能力が持ち味です。鳳仙花で敵の変わり身を封じ、炎弾や忍具を絶え間なく叩き込む攻めが非常に強力です。さらに、アクセサリースキル「心穏如火」を併用すれば、火遁を使う忍術・奥義・忍具を使用した際に、行動速度を一定時間上昇させられるため、さらに高い戦果が見込めます。
最強ビルド編成の守ノ型
旗取特化編成【守】
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 土遁・土龍弾 | ![]() 神威・絶 | ![]() 多重影分身の術 | ![]() 魔幻・蝦蟇臨唱 |
旗取合戦における、旗の回収と帰還を完遂することに特化した編成です。敵陣地へ向けて土遁・土龍弾を放つことで、龍の頭部から連続して弾丸を撃ち込み、敵を牽制しながら安定して旗を奪取できます。旗を回収した後は、神威・絶による無敵時間で敵の攻撃をすり抜けましょう。発動時にチャクラジャンプ速度も上昇するため、敵の密集地を素早く脱出し、安全な帰還へと繋げることが可能です。攻撃と回避、そして高速離脱を兼ね備えた堅実な戦術です。
須佐能乎バフ編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 須佐能乎ノ鎧 | ![]() 御魂狩り | ![]() 影分身の術 | ![]() 秘術・大黒天 |
攻防一体の汎用性の高い編成です。須佐能乎ノ鎧によるオートガードで被弾を抑えつつ、御魂狩りで攻撃を命中させて自身の身体能力を段階的に強化します。この編成の強みは、強化効果を維持し続けられる点にあります。御魂狩りのバフは戦闘不能になるとリセットされますが、須佐能乎ノ鎧で生存能力を高めることで、ダウンを防ぎながら高い能力値を維持して戦い続けることが可能です。安定して前線を押し上げたい場合に最適な組み合わせです。
三尾必中編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 水牢の術 | ![]() 人柱変化・三尾 | ![]() 九尾・纏衣 | ![]() 水遁・大鮫弾の術 |
人柱力変化・三尾を確実に当てる攻撃特化型の編成です。水牢の術で敵を拘束し、身動きの取れない敵に人柱力変化・三尾を当てる戦法です。拘束中は初撃のダメージ倍率が上昇するため、非常に高い瞬間火力を叩き出せます。人柱力変化・三尾は周囲に衝撃波を放つ特性があるため、乱戦で敵に囲まれた際の切り返しや殲滅手段としても極めて有効です。敵を確実に無力化し、そのまま大ダメージで仕留めたい場面で真価を発揮します。
最強ビルド編成の癒ノ型
月読必中編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 金縛りの術 | ![]() 月読 | ![]() 鳥分身の術 | ![]() 塵遁・原界剥離の術 |
1対1の戦闘に特化した編成です。月読はダメージと拘束を兼ね備えた強力な幻術ですが、動き続ける敵に術を当てるのは困難です。そこで、金縛りの術をセットして敵の動きを止めてから、確実に月読を命中させる連携が非常に強力です。この組み合わせにより、癒ノ型でありながら高い戦闘力を発揮し、攻ノ型の相手とも対等に渡り合うことができます。
バフ&蘇生編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 土遁・超軽重岩の術 | ![]() 六道チャクラ・再生 | ![]() 魔鏡分身の術 | ![]() 忍法・創造再生 |
味方へのバフと回復に特化した、サポート性能に極振りの編成です。土遁・超軽重岩を戦闘開始直前に使用することで、味方全員の行動速度や回避距離を底上げし、試合の主導権を握る最高のスタートを切れます。
また、六道チャクラ・再生は範囲内の回復に加え、戦闘不能になった味方を復活させる強力な効果を持っています。数的不利に陥った状況からでも即座に立て直し、一気に形勢逆転を狙える、チームの生命線を担う心強い組み合わせです。
デバフ特化編成
| 忍術1 | 忍術2 | 変わり身の術 | 奥義忍術 |
|---|---|---|---|
![]() 痛天脚 | ![]() 加重岩の術 | ![]() 多重影分身の術 | ![]() うちは手裏剣術・春嵐 |
デバフに特化した編成です。痛天脚で標的にダメージを与えつつ忍術のクールタイムをリセットさせ、相手の戦術を封じ込めます。同時に自身の防御力も上昇するため、忍術を奪われた相手に対して圧倒的な優位を保てます。
さらに、加重岩の術を組み合わせることで、攻撃を命中させた対象の行動速度・攻撃追従性能・回避距離をすべて減少させることが可能です。こちらも防御力上昇の恩恵があるため、自身の硬さを維持しながら敵を弱体化させ、一方的に制圧する戦いが可能になります。
スキル(忍術)を組み合わせる際のコツと注意点
忍術同士のシナジーを考えよう
忍術同士のシナジー(組み合わせの相性)を重視しましょう。高威力の忍術だけで固めると、「命中率の低さ」や「再発動までの隙」といった欠点が露呈し、安定して戦果を上げることが難しくなります。
理想は、互いの弱点を補い合えるセットです。命中精度が低いなら拘束系を合わせ、再発動時間が長いなら回転率の良い忍術を組み合わせるなど、忍術のポテンシャルを最大限に引き出す編成を意識しましょう。
極端な能力に特化した編成は注意が必要
攻めや守りなど、ある一つの性能に特化した編成は、得意な状況下では最強な反面、敵の編成や味方のフォローに依存してしまう弱点があります。
攻めに特化した編成でも「逃げ」の手段を用意しておくなど、どんな状況でも対応できるよう、攻守を両立させた自己完結型の編成を目指すのが、安定して勝ち抜くための基本です。

















































